TAMIYA AstonMartin DBS 製作記-16


こんにちは兵藤です

TAMIYAのDBSを製作しております

 

今回はインテリアトリムの番外編です…

見えない部分にもスポットライトを…ホントに見えない部分なので、自己満足を追求する方のみ参考にして下さい

エッチングパーツが付いているのでそれなりにリアルに仕上がると思いますけどね

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右側に見えるのはスピーカーカバーです、B&O(バング&オルフセン)装着車のみの設定になります

もちろんこれはAT車用なので2ペダルです

左側のフットプレートも再現するのもいいかもね、自己満足で終わりますが・・・w

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そしてMT車で3ペダルです…付属のエッチングパーツは両方選択できますね

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こうやって見ると助手席側のグローブボックスや運転席側のライトスイッチなんかもしっかりモールディングされているんですね

 

ちなみになんでグローブボックスって言うか知ってますか?

昔はドライビンググローブを入れておくためのモノだった為にそう呼ばれるようになったそうです

アストンのグローブボックスはそれにふさわしく、グローブくらいしか入らない容量の少なさだったりするw

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スタジオ27のエッチングパーツにもペダルの部分は入っています

センターの灰皿なんかは鏡面仕上げなのでエッチングを使うといい感じです

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スタジオ27にしてもタミヤにしても、ペダルの形状は一緒なのでどちら使っても良いと思います

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助手席から見た風景もあまり見ることがないと思いますので載せときます

足元にはB&Oのスピーカーグリルが...付属のデカール貼るときの参考にして下さい

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別の内装職でもう一枚載せときますね

実作業が進んでいないので写真ばかりです(汗)